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6,4,1才 [家族]


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幼児の成長は早い。
類人猿リンカ、まもなく1才の誕生日
を迎え、あっちこっちと歩き回って
吠える。サッちゃんは相変わらず逞し
く頼りになる1年生、三日月音頭は
圧巻だ。ジン君は優しい性格故か、
イジメッ子対策に腐心の様子。
皆んな明るく元気で何よりだ。

足利戦 [JDSF競技会]


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JDSF足利戦は意外と狭いホール
での暑い競技会となった。
この時季エアコン無しで混雑する中
燕尾で待機すること事態が予備戦。
さて、1LaはS/R,モダン本戦出場
84組,種目はWa/Fx。
10組/Hを潜り抜けるようにしてなん
とか3次予選まできたがこの先壁が
依然抜けない。

大木


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山奥の大木は誰が面倒を見、
世話を焼くでもない、自らの
意思で手足を伸ばし風雪を友と
し何百年、斜面の地中深く根を
張りその枝葉は視界一杯に広がっ
て、風の中で右左に揺れ動く。
しかしながらその幹は微動もせず
テニスンの詩のようにいつも堂々とし
てやまない。


マテバシー


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ブナ科の常緑高木マテバシーは剪定後
葉の表面の光沢が風を受けキラキラ
と陽に映えるさまがいい。

千葉公園体育館


image-20170612083614.pngJCS1と2に出場する。
はるばる応援者訪れるが儚くも
すでに2次で敗退し共に応援にまわった。
同門生3組決勝進出し、昇級を果たす。
明暗分かれての祝勝会は楽しくもあり
また、哀しくもある。

新芽


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待ち望んだ新芽が出た。
昨年、記念にとはるばる山梨から
持ち寄った2本の内1本が今朝やっと
芽吹いた。毎日水を遣り鉢の雑草を
取り日にあてた労が報われた。先週
芽吹かない柿ノ木1本を処分した矢先
だっただけに今朝は思わず万歳三唱、
密かに。

京成バラ園


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バラも古株になると幹周りもたつぷり
とありちょっとした樹木だ。されにし
ても品種の多いこと、香りがある四季
咲きの手頃な株が身近にあるといいな
と思う。京成バラ園は東葉高速鉄道の
八千代緑ヶ丘から徒歩15分。
造園学校、同窓会にはピッタリの会場
でした。

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鎌ケ谷戦 [JDSF競技会]


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1,はwa/sf 2、はTa/Quと暑い日の熱戦は
3次と1次,計8曲を汗にまみれた。
特にQuは練習不足も手伝ってバタバタし
長い1曲となった。しかし目当てのPD戦
ではオレクシーを間近に観戦でき有意義な
競技会ではあった。膝が伸びず姿勢が低く
安定して、尚、スピードとキレが他を抜き
観衆の拍手の中オナーダンスを披露した。

埼玉盆栽展


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世界盆栽展会場スーパーアリーナは
海外出店も多いこから外人が目立った。
もはや日本の文化である盆栽の関係者に
外国語は必須のアイテムとなったようだ。
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それにしても500年、800年と樹齢を
重ねる盆栽を眺めると四季の兆候を
表しながらもひっそりと騒がず時を刻み
長い年月を生きていく盆栽の神秘さをも感じる。
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君子蘭 [花]

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君子蘭

蘭とは言うが「ラン科」ではない。

南アフリカ地方に産しヒガンバナ科

に属するのだそうだ。家庭の鉢植え

一度くらいはきれいに咲いたとしても

毎年これほど鮮やかに咲かせるのは

至難の業だろう。主の自慢げな表情も

無理はない。

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